「SNSデザインの仕事を始めたいけれど、ポートフォリオには何を載せればいいんだろう」
「SNS運用代行の実績がまだないけれど、案件は獲得できるの?」

——そんな不安を抱えている方は多いのではないでしょうか。

SNSデザインやSNS運用代行の案件は、Webサイト制作のような大掛かりな実績がなくても挑戦しやすい一方、ポートフォリオに何を、どう載せればいいのか分かりにくいという声もよく聞かれます。

本記事では、SNSデザインのポートフォリオの基本構成やおすすめの作成ツールから、初心者が陥りやすい注意点、ポートフォリオを生かしたSNS運用の実践方法までを解説します。

読み終える頃には、自分のポートフォリオに何を盛り込めばいいのか具体的にイメージできているはずです。

\5問のアンケートで申し込み完了!/

無料で個別相談を予約する ➜

SNSデザイナーとは?ポートフォリオが重要な理由

SNSに投稿する画像やバナー、サムネイルなど、企業や個人のアカウントで使われるビジュアルを制作するのがSNSデザイナーという仕事です。

応募先の担当者は、経歴や資格といった言葉の情報だけでなく、実際にどんな雰囲気のデザインを作れる人なのかを見て依頼するかどうかを判断します。

だからこそ、まだ案件をこなした経験がなくても、自分の力を伝えられる作品集、つまりポートフォリオを準備しておくことが、最初の依頼を得るための重要な準備となるのです。

ここからは、実績がゼロの状態からどうポートフォリオを形にしていくか、具体的な進め方を紹介していきます。

【初心者必見】SNSデザインのポートフォリオの作り方とおすすめのツール

【初心者必見】SNSデザインのポートフォリオの作り方とおすすめのツール

SNSデザインの案件は、企業や個人事業主のSNS活用が広がるにつれて増え続けています。

総務省「令和6年通信利用動向調査」でも、インターネット利用者の目的として「SNSの利用」が81.9%と最も高い割合を占めており、SNS上での見せ方を専門的に整えられる人材へのニーズは今後も高まっていくと考えられます。

とはいえ、案件を獲得するにはデザインスキルを身につけるだけでなく、自分に何ができるのかを的確に伝えるポートフォリオが欠かせません。

ここでは、SNSデザインのポートフォリオに盛り込むべき基本構成と、初心者でも扱いやすい作成ツールを見ていきましょう。

SNSデザインのポートフォリオの基本構成

SNSデザインのポートフォリオは、作品を並べるだけでは実力が伝わりません。

「プロフィール」「実績や作品」「運用成果」「制作の意図と課題解決のプロセス」の4項目を軸に構成することで、初めて見るクライアントにも実力と人柄が伝わりやすくなります。

実務経験がまだない段階でも、この4項目を意識して作り込めば、案件獲得につながる説得力のあるポートフォリオに近づきます。それぞれどのような内容を盛り込めばいいのか、項目ごとに見ていきましょう。

4項目のうちどれか一つだけを充実させるのではなく、全体のバランスを意識して整えることが、初めて見る担当者からの信頼につながります。

プロフィール

経歴やスキル、対応できるSNSの種類、得意なテイストなどを簡潔にまとめます。実務経験がなくても、独学で学んだ期間やこれまでに触れてきたツールを書いておくと、実力を判断する材料になるのです。

実績が少ない段階でも、学習内容や制作に取り組む姿勢を書き添えておくと、発注する側の安心材料になります。顔写真やアイコンを添えて人柄が伝わるようにしておくと、初めてやり取りする担当者にも安心感を持ってもらいやすくなるでしょう。

対応可能な業務範囲や稼働時間の目安も書いておくと、依頼する側がイメージを持ちやすくなり、問い合わせにつながりやすくなります。

実績や作品

実際に手がけた投稿デザインやバナー、リッチメニューなどを掲載します。発注実績がない場合は、架空の企業を想定した自主制作でも構いませんが、その旨を明記しておくことが大切です。

テイストの異なる作品を複数用意しておくと、幅広い案件に対応できることが伝わりやすくなります。掲載する際は、画像だけでなく使用したツールやサイズ感も添えておくと親切です。

数を欲張るよりも、完成度の高い作品を丁寧に見せるほうが、結果的に良い印象につながります。

掲載順にも意図を持たせ、最も自信のある作品を先頭に置くことで、限られた閲覧時間の中でも強みが伝わりやすくなるでしょう。

運用成果

デザインを担当した投稿の保存数やフォロワー数の推移など、数値で示せる成果があれば添えましょう。数値が出せない段階では、無理に載せる必要はありません。

自主制作の場合は、想定した投稿がどのような反応を狙っているのか、目標値を仮に設定して説明するだけでも、数字への意識が伝わります。

実務経験を積んだあとに、あらためて更新していく項目だと捉えておくとよいでしょう。数値を盛り込む際は、誇張せず実際の成果に基づいて記載することも忘れないようにしましょう。

数値の推移をグラフや簡単な表で示すと、文章だけよりも変化が一目で伝わりやすくなります。

制作の意図と課題解決のプロセス

なぜそのデザインにしたのか、クライアントのどんな課題をどう解決しようとしたのかを言葉で説明しましょう。仕上がりの見た目だけでなく、考え方が伝わる説明を添えることで、実績が少ない段階でも納得感のあるポートフォリオになります。

配色やレイアウトを選んだ理由、参考にした投稿があればその意図まで書いておくと、担当者は制作プロセスへの理解度を判断しやすくなります。感覚だけで作っていないことが伝わる説明を心がけましょう。

プロセスを言語化する習慣をつけておくと、実際の案件で修正依頼を受けた際にも、意図を踏まえた的確な対応がしやすくなります。

SNSデザインのポートフォリオ作成におすすめなツール

ポートフォリオ作成には、専門知識がなくても扱いやすい無料ツールがいくつもあります。ここでは代表的な3つを紹介するので、自分の目的や作りたいポートフォリオのイメージに合わせて選んでみてください。

テンプレートを活用すれば、デザイン経験がなくても短時間でそれらしい見た目に仕上げられます。

いずれも無料の範囲で基本的な機能を試せるため、まずは実際に触ってみて、自分の作りたいポートフォリオのイメージに近いものを選ぶとよいでしょう。

Canva

Canvaは、ドラッグ&ドロップの直感操作で作品作りができる無料デザインツールです。

無料プランでも1,000種類以上のデザインタイプと豊富なテンプレートが使え、SNS投稿デザインの制作にもそのまま活用できます。

無料プランでもカスタムサイズを指定してデザインを作成できるため、Instagramやストーリーズなど媒体ごとのサイズに合わせて複数パターンを用意することも可能です。

Canvaを使った勉強法や案件獲得のコツは、【デザイン初心者必見】SNSデザインの勉強方法や案件獲得のコツを完全ガイドでも詳しく解説しています。

note

noteは、文章と画像を組み合わせて手軽に発信できるコンテンツプラットフォームです。

デザインスキルがなくてもプロフィール欄や記事機能を使って見やすくまとめられるうえ、更新のたびにサイトを作り直す必要がないため、実績を追加しながら継続的に育てていきたい方に向いています。

記事ごとに制作の意図や課題解決のプロセスを文章でしっかり書き込めるため、作品の見た目だけでなく思考のプロセスを伝えたい場合にも適したツールです。

フォロー機能やスキ機能を通じて、他のクリエイターや発注者とつながりやすいことも、noteならではの利点といえるでしょう。

Studio

STUDIOは、コードを書かずに直感的な操作でWebサイトを制作・公開できるノーコードツールです。

デザインの自由度が高く、問い合わせフォームの設置や、有料プランでのページ非公開設定にも対応しているため、独立したポートフォリオサイトを持ちたい方に適しています。

有料プランに切り替えて独自ドメインを取得すれば、より本格的な個人サイトとして仕上げることもでき、案件が増えてきた段階での乗り換え先としてもおすすめです。

テンプレートも豊富に用意されているため、ゼロからデザインする時間がない場合にも取り組みやすいツールです。

SNSデザインのポートフォリオで初心者が注意したい5つのポイント

SNSデザインのポートフォリオで初心者が注意したい5つのポイント

ポートフォリオは、基本構成に沿って作品を並べれば完成するわけではありません。同じ4項目を押さえていても、見せ方ひとつで担当者に伝わる印象は大きく変わります。

特に実務経験がまだ少ない段階では、作品の完成度そのものよりも、実績の少なさをどう補うかという視点が評価を左右することも少なくありません。

続いて、初心者がポートフォリオを作る際につまずきやすいポイントを5つ紹介します。作品がまだ少ない方は、ポートフォリオ作品がない未経験者が案件を獲得するポイント5選!もあわせて参考にしてください。

デザインよりも課題解決の筋道が見えるか

見た目の完成度以上に、「なぜそのデザインに至ったのか」という思考の筋道が見えるかが重視されます。配色や余白、フォントの選び方についても、思いつきではなく根拠を持って選んだことを言葉にできる状態にしておきましょう。

実績数が少ない未経験者ほど、作品そのものより、この説明力の有無で評価が大きく変わります。デザインの完成度は経験とともに自然に高まっていくため、まずは考え方を言語化する練習から始めるのがおすすめです。

日頃から気になった投稿デザインについて、なぜ良いと感じたのかをメモしておく習慣も、言語化の力を鍛える助けになります。

一目で内容がよく分かる

ポートフォリオは、いわば自分の実力を伝えるデジタルパンフレットのような存在です。担当者は複数の応募者を短い時間で見比べるため、開いた瞬間に「何ができる人か」が伝わる作りを意識しましょう。

文字だけで長々と説明するのではなく、作品やビフォーアフターの比較画像を使って視覚的に要点を示すことも効果的です。専門用語を多用せず、誰が読んでも意味が伝わる言葉を選ぶことも意識しておきたいポイントです。

冒頭に対応可能な業務や得意分野を一覧でまとめておくと、担当者が求めるスキルとの合致をすぐに判断できます。

全体に整合性があるか

掲載する作品のテイストや説明文のトーンがバラバラだと、実力よりも「まとまりのなさ」が印象に残ってしまいます。

応募先の雰囲気に近い作品を選んで並べる、見出しや文末表現を統一するなど、ポートフォリオ全体を通して一貫性を持たせることを意識しましょう。

テイストを揃えすぎて対応幅が狭く見えないよう、あえて系統の異なる作品を1〜2点添えてバランスを取るのも一つの方法です。

色使いやフォントの選び方など、細部のルールを決めておくと、更新を重ねても統一感を保ちやすくなります。

構成から戦略が伝わるか

作品を並べる順番にも意図を持たせましょう。結論から詳細へという情報の順序を徹底することで、行き当たりばったりではなく、戦略的に考えて制作していることが伝わります。

冒頭で「自分は何を強みとして伝えたいのか」を一文で言い切り、そのあとに具体的な作品や説明を続ける流れを作ると、狙いが伝わりやすくなるでしょう。

得意分野が複数ある場合も、優先順位をつけて構成することが大切です。応募する案件の傾向に合わせて掲載順を入れ替えるなど、都度見直す姿勢も戦略性の高さとして伝わります。

結論は最初に置く

各作品の説明文も、冒頭でまず「何を伝えたいデザインか」を一文で言い切るのが基本です。

制作背景や工程を長々と述べてから結論にたどり着く書き方は、限られた時間で複数の応募者を見比べる担当者に、最後まで読んでもらえない可能性があります。

結論から詳細へ、という順序は文章単位でも徹底して意識しましょう。長文になりすぎている場合は、箇条書きに置き換えて要点を整理するのも有効です。

一文が長くなりすぎていないか、読み返しながら整えることも、伝わりやすい説明文に仕上げるうえで欠かせません。

仮想案件の場合は理由付けを丁寧にする

実務経験がなく自主制作を載せる場合は、想定したターゲットや目的、制約条件まで詰めたうえで、なぜその案件設定にしたのかを丁寧に説明することが欠かせません。

設定が曖昧なまま作品だけを並べると、思いつきで作ったように見え、説得力が下がってしまいます。

未経験からのスタートでも、行動を積み重ねれば案件獲得につながることは、デザイン未経験から5ヶ月でフリーランスへ。「後悔したくない」一歩の全記録のような体験談からも分かるので、参考にしてみてください。

SNSデザインのポートフォリオを生かすSNS運用

SNSデザインのポートフォリオを生かすSNS運用

SNS運用代行のニーズは、事業者側の視点からも広がっています。中小企業庁「2025年版小規模企業白書」によると、小規模事業者の4割が事業活動にSNSを活用しており、活用している事業者ほど新規顧客数の増加を見込む割合が高いことが分かっています。

つまりSNSデザインは、事業者の集客そのものを後押しする仕事だといえるでしょう。ポートフォリオは作って終わりにせず、日々のSNS運用にも生かすことで、案件獲得につながる発信ができるようになるのです。

ここでは、ポートフォリオの内容をSNS運用にどう生かせるか、具体的な方法を紹介します。

ポートフォリオ記載の内容の理由を解説

ポートフォリオに書いた制作意図や課題解決のプロセスは、SNSの投稿でも改めて発信してみましょう。同じ内容でも文章と画像の両方で発信すると、より多くの人の目に触れる機会が生まれます。

デザインスキルそのものより、案件獲得につながる発信力や説明力が評価されるという点は、デザイナーの案件獲得方法とは?稼げるフリーランスに共通するスキルでも解説しているので、あわせてご覧ください。

ポートフォリオを見てもらう前段階として、日々の発信で信頼を積み重ねておくことが案件獲得の近道になります。

発信を続けるうちに、担当者側からポートフォリオを見に来てもらえるケースも出てくるため、継続すること自体が営業活動の一環になるでしょう。

投稿の基本構成

実績投稿では、完成したデザインだけでなく、制作前の課題や依頼内容、工夫した点を簡潔に添えましょう。冒頭で結論となる一言を示し、詳細な経緯は後半にまとめる構成にすると、最後まで読まれやすくなります。

ポートフォリオと同じ「結論から詳細へ」という考え方を、SNS運用にも一貫して持たせることがポイントです。投稿ごとにフォーマットを統一しておくと、アカウント全体のまとまりも生まれます。

使用したツールや制作にかけた時間の目安を添えておくと、発注側が依頼時の予算感をイメージしやすくなるでしょう。

プロフィール欄を活用

プロフィール欄には、対応できる業務範囲や実績数、連絡方法を明記しておきましょう。投稿を見て興味を持った担当者が、迷わずすぐに問い合わせできる導線を整えておくことが大切です。

ポートフォリオへのリンクもあわせて設置しておくと、投稿からそのまま実績確認に進んでもらいやすくなります。連絡先やリンクは定期的に見直し、常に最新の状態を保っておきましょう。

問い合わせ方法を複数用意しておくと、相手が使い慣れた手段で連絡しやすくなり、機会損失を防ぐことにもつながります。

レポートを公開

SNS運用代行の実績としては、投稿デザインだけでなく、保存数やフォロワー増加数などの運用レポートを公開するのも有効です。成果を数値で示すことで、デザイン力に加えて運用の企画力・分析力もあわせてアピールできます。

数値の伸び幅だけでなく、施策の狙いとセットで示すと説得力が増します。クライアントの許可なく数値を公開できない場合は、事前に確認を取っておきましょう。

公開の可否や公開範囲について、契約の段階であらかじめ取り決めておくと、後々のトラブルを防ぎやすくなります。

失敗も隠さない

うまくいかなかった施策や、そこからの改善策もあえて発信してみましょう。成功事例だけを並べるより、試行錯誤の過程を見せたほうが、地に足のついた運用者として信頼されやすくなります。

課題に気づき改善できる力があることは、継続案件を任せたいクライアントにとって大きな安心材料になります。失敗談は次の施策にどう生かしたかまでセットで伝えるようにしましょう。

完璧な成果ばかりを装うよりも、等身大の姿を見せるほうが、長期的な信頼関係の構築につながりやすくなります。

SNSデザインのポートフォリオ作りでよくある質問

SNSデザインのポートフォリオ作りでよくある質問

最後に、SNSデザインのポートフォリオ作りに関して特に多く寄せられる質問に答えていきます。

これから初めてポートフォリオを作る方が抱きやすい疑問を中心にまとめているので、あわせて参考にしてください。

ポートフォリオがないと案件を獲得できませんか?

ポートフォリオの作品数が少ない段階でも、応募すること自体は可能です。むしろ少ない場合は、1点あたりの完成度や説明の丁寧さで差をつけることが重要になります。

2〜3点程度は自信を持って見せられる作品を用意したうえで応募に進むのがおすすめです。ポートフォリオゼロからの始め方は、【人気急上昇】SNSデザイナーになるには?未経験・副業からの始め方や成功するコツを解説でも詳しく解説しています。

まずは自主制作の作品を1点仕上げてみることから始めると、次に何を補えばいいのかも見えてくるでしょう。

Canvaなどを使ったことがなくてもポートフォリオを作れますか?

Canvaはテンプレートに沿って画像や文字を配置するだけで扱える無料ツールなので、デザインツールに触れたことがない方でも、今日からポートフォリオ作りを始められます。

操作に慣れてきたら、より細かい調整ができるツールにも触れておくと、対応できる案件の幅を広げやすくなります。まずは触ってみることを優先し、完璧な操作を覚えてから着手しようとしなくても大丈夫です。

公式ヘルプやテンプレート集も充実しているため、分からない操作があってもその都度調べながら進められます。

ポートフォリオは何枚くらい用意したらいいですか?

目安は2〜3点程度です。数を増やすよりも、テイストの異なる作品を数点厳選し、それぞれに制作意図をしっかり書き添えるほうが、実績が少ない段階では評価されやすくなります。

無理に枚数を揃えようとして質の低い作品を並べてしまうと、かえって印象を下げてしまうので注意しましょう。案件を重ねるたびに作品を入れ替え、常に自信を持って見せられる状態を保つことも大切です。

応募する案件のジャンルに合わせて掲載作品を選び直す柔軟さも、案件獲得の確率を高めるポイントです。

SNSデザインのポートフォリオのことならNewCreateへご相談ください

SNSデザインのポートフォリオのことならNewCreateへご相談ください

SNSデザインのポートフォリオ作りは、基本構成と注意点さえ押さえれば、実務経験がなくても今日から取り組めます。とはいえ、何を載せればいいのか、どう見せれば伝わるのか、一人で判断するのは難しいと感じる方も多いはずです。

NewCreateでは、デザインの基礎知識の習得からポートフォリオ作成、実際の案件獲得までを一貫してサポートしており、経験や目標に応じて一人ひとりに寄り添った指導を行っています。ポートフォリオの添削はもちろん、案件の探し方や提案文の書き方まで、実務に直結する部分まで踏み込んでアドバイスできるのが強みです。

「何から手をつければいいか分からない」「自己流で作ってみたけれど自信が持てない」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

\5問のアンケートで申し込み完了!/

無料で個別相談を予約する ➜
ABOUT ME この記事を書いた人
NewCreate

NewCreate編集部

NewCreate

フリーランス育成スクール「New Create」が運営する公式メディア編集部。 第一線で活躍する現役デザイナー・講師陣の知見をもとに、未経験から“稼げるデザイナー”になるためのリアルな情報を発信しています。 単なるデザインスキルの解説にとどまらず、案件を獲得するための「営業力」や、今後の時代に必須となる「AIツールの活用法」など、現場で本当に役立つ実践的なノウハウをお届け。 「何から始めればいいか分からない」というあなたの第一歩を全力でサポートします。